真っ暗なお部屋に帰りたくない!

むぎ、ポン太。

誰もお迎えしてくれないおうちに帰るのは
ちょっと寂しい。

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今の季節は夕方にはもう暗くなるから‥って
お留守番の時はいつもお部屋の電気は
点けたままだったね。

真っ暗なお部屋に帰ることなんてなかったもの
お家のドアを開けて真っ暗だとちょっとビックリしちゃうよ。

『そっか、そうだよね。』‥って鼻の奥がツーンってなる。
むぎとポン太がいないことを実感するよ。

去年の今頃は
もうお出迎えしてくれなくなっていたけど
帰ったことがわかると ヨッコラショ‥トコトコトコ 
って来てくれた。

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ねえ、さみしくてたまらないよ。









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この記事へのコメント

キラりる
2018年02月19日 23:33
お返事ありがとうございました。読ませて頂いて涙が今止まりません。私もキラがいなくなり、りるまで逝ってしまったらと不安でたまらなくなり、ネットで病気の事を検索しました。ご飯はかなり食べます。今は、3ヶ月になったインスリンを打つときごまかしがきかず暴れます。長生きしてもらうよう出来る限りの事をしようと決めています。むぎちゃんは小さい頃から糖尿病だったんですね。私、ブログをすべて読みました。キラとりるを重ねてしまいました。キラも、最後の一年は足がダメだし、排泄する力もなく、大きな目は角膜かいようという病気や目の出血で、私もせめて痛みだけは与えたくないと何度も高速で一時間半の動物病院まで通いました。田舎で近くにいい動物病院がないんです。りるの糖尿病は変化がしょっちゅうだから近い病院が良いのはわかるのですが信用できるところがないんです。

むぎちゃんぽんちゃんママの気持ち、本当に痛いほどわかります。私もキラに会いたい。ぎゅっとしたいです。せつなすぎます😢私も愛していましたがキラもたくさん私を愛してくれたと思います。ぽんちゃんむぎちゃんもそうですよね。読んでて愛されてるのがわかります。私はキラには悪いけど我慢せず感情のままメソメソすることにしました。 長くなりスミマセン。
むぎ母
2018年02月20日 22:12
☆キラりるさんへ
こんにちは、キラりるさん。
コメントをありがとうございます。
キラりるさんのお気持ちがとても、痛いほどわかります。
残された子までが逝ってしまうのではないかと、その恐怖も不安も手に取るように理解できます。
むぎはポン太が逝ってしまってから半年で逝ってしまいましたが、その半年でどんどん衰えていく状況を止めることができず今でも胸が痛いです。
そして私もキラりるさんのようにむぎにゴメンね!といつも思いながらポン太を亡くした悲しみに浸りました。
その喪失感をどうしても我慢することはできませんでしたね。
きっとりるちゃんはママの思いを理解してくれていると思いますよ。
病院が遠くて大変ですね。
それでもやはり獣医さんとの信頼関係が大切だと思っています。
糖尿病はケトンが出てるときは早く病院へ連れていく必要があるけれど、ケトンが出るほどになる前に飼い主は気づくはず。
多分一番気を付けないといけないのは低血糖発作。
低血糖発作は飼い主の処置が全てで、処置後に病院へ連れて行っても病院では出来ることは実はないのです。(多分その時の血糖値を測定することぐらい)
なので遠くてもいい獣医さんにかかっているキラりるさんの選択をきっと私もしたと思います。
これからいろんなことが起こると思いますがめげずに前向きに進んでくださいね。
応援しています。
ルビー
2018年04月11日 20:05
むぎ母さん
わ~~ん、号泣m(。≧Д≦。)m
分かります、分かります‼
真っ暗な家に帰って、シーンと静まりかえった家の中。寂しくてたまらないですよね(。>д<)
むぎ母
2018年04月11日 20:54
☆ルビーさんへ
真っ暗なお家に帰る‥ってなかなか慣れません。
未だに玄関の鍵を開ける瞬間、むぎとポン太は大丈夫かしら?って一瞬思ってしまいます。
多分これからもずっとそう思ってしまうのでしょうね。
寂しいです。