どこへ出掛けてもやっぱり『むぎ&ポン』

満開のを追って
むぎ父があちらこちらに連れ出してくれる。

私が落ち込まないように気遣ってくれてるのが
本当にありがたいです。

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渋滞にハマっても焦らなくていい。

足を延ばしたい所も、見てみたい所も
時計とにらめっこで諦めなくていい。

だってお家でむぎもポン太も待っていないんだからぁ~

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だけどやっぱり‥
どこへ行っても何を見ても
むぎ父との話はむぎとポン太の思い出話しばかりだわ






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この記事へのコメント

りる母
2018年04月08日 23:02
こんばんは。木曜日は、りるの一ヶ月ぶりの病院で、糖化アルブミンの検査でした。その数値でコントロールができてるかみます。今は朝5.5夜は4.5の単位を打っています。血液をとっただけでした。大学病院に出して結果待ちです。糖尿病になってから、かなり粘ったスライムのような鼻水が1日に何回か、くしゃみと一緒に出ます。それが喉に引っ掛かり、アヒルの声のように苦しそうです。糖尿病の🐶は感染しやすく、多分薬を出してもイタチゴッコだと言われました、それでネブライザーを試すことにしました。目が白いだけで見た目には以前とまったくりるは変わらないけど大好きだったドックランは抵抗力がないから、医者には駄目だと言われました😞。相変わらず、りるは💉の時は、かなりの嫌がりようで大型犬のように唸るし、かじるようにもなりました。医者に動画を見せたら痛くはないけど怖いんだから、もう仕方ないと言われました😞。正直、ふたりがかりでもきついです。🌸満開なんですね。こちらは15日あたりが満開の予定です。私もきらとりるを連れて毎年朝早くお花見にいってました。どこにいくのも一緒に行動してました。きらはマルチーズの中でも鼻が高くて上品で本当に美人だったなあとか思ったりして(親バカ)で、写真を見ながら料理をしたりしてます。そんな🐶きらだから、男勝りの落ち着きのない🐶りるとは合わなかったようです😊。こうやって、打っているときらを思い出して顔が笑ってしまってます。 普通の日常が幸せで楽しい思い出たくさんです。
むぎ母
2018年04月09日 20:24
☆りる母さんへ
糖化アルブミンの検査結果が出たころでしょうか?
しっかりコントロールができているといいのですが。
むぎも見た感じ体調が悪そうなのに糖化アルブミンの検査結果はとても良かったりすることが多く、どちらを信じたらいいのか迷うこともありましたっけ。
糖尿病は免疫力が低下するので本当に怖いです。
うちは良く膀胱炎に罹ってましたし、お散歩の後は足を石鹸で洗って乾かしてました。
いつも猫を触った手でむぎを撫でるおばさんがいて、『やだなぁ』と思ったりもしました。
ドックランもダメなんですね。

注射の時の唸り…困りましたね。
りるちゃん、とってもとっても怖いんですね、かわいそうに。
どうしたらいいのかしらね。
ご褒美でもだめなんですものね。

私はこの数日、夜寝るときになるとむぎの息が止まった瞬間を思い出してしまい苦しくなります。
そこからさらに考えてしまうと眠れなくなるからできるだけ考えないようにして眠るようにしています。
本当に何気ない毎日が幸せで楽しかったですよね。
かけがえのない思い出がたくさんです。

ルビー
2018年04月11日 20:44
むぎ母さん
こちらにもお邪魔いたします。
そうそう、せいぜい出掛けても心配だから二時間。
急いで帰宅し、マリンは無事かな?って……
病気になってからはいつもそうでした。
むぎ母さんと父さんが、むぎちゃんとポンちゃんの話をしたら
二人は傍にいて顔を見合わせて笑顔ですよ(*^^*)
むぎ母
2018年04月11日 20:59
☆ルビーさんへ
本当にそうでしたね。
出掛けても心配でいつも急いで帰ってきてました。
むぎもポン太も若かったころは一緒に出掛けることも多かったので、今は『ここは一緒に遊びに来たなぁ。』としんみりしてしいます。
そんな私たちをみてむぎもポン太も┐(´д`)┌ヤレヤレって思っているでしょうね、きっと。